「アフラックの女性疾病特約」の特長
主契約「がん保険f(フォルテ)」に付加した場合
- 乳がん・子宮がん・子宮筋腫・子宮内膜症などの女性特定疾病で入院をしたときに女性疾病入院給付金をお支払いします
※ 主契約<アフラックのがん保険 f (フォルテ)>の入院給付金と重複のお支払いとなります。 - やけどのあとの瘢痕(ハンコン)に対する植皮術や乳房温存手術など所定の手術をしたとき、1回につき10万円の形成治療給付金をお支払いします

※【女性特定疾病】
アフラックの定める女性特定疾病の例としては、以下のような病名があります。
乳がん、子宮がん、卵巣がん、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、流産、妊娠・分娩および産じょくの合併症、卵巣機能障害、卵巣のう腫など。関節リウマチも対象になります。ただし美容整形上の処置・正常分娩などは該当しません。
- ※ この画面でご案内している<アフラックの女性疾病特約>は、<アフラックのがん保険 f(フォルテ)>に付加する特約です。<アフラックの女性疾病特約>だけのご契約はできません。
- ※ 保険料払済タイプの<アフラックの女性疾病特約>は<アフラックのがん保険f(フォルテ)>【60歳払済】【65歳払済】【10年払済】と同時にお申込みの場合に限り付加できます。又、主契約と同一の保険料払込期間となります。
- ※ この画面では商品の概要を説明しております。商品の詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき「パンフレット(契約概要)」、「ご契約のしおり・約款」、「注意喚起情報」をご確認ください。
- ※ この画面に記載の保険料および保障内容などは、2009年5月1日現在のものです。
- ※ アフラックがん保険の特約<女性疾病特約>は2011年3月21日をもって販売停止いたしました。新規のお申込みはできません。
