軽度の介護状態から保障する「介護保険」
- アフラックは「寝たきり」にならない軽度の介護もサポートします
要介護1程度から保障されます。 - 要介護状態が続く限り、無制限に介護年金をお支払いします
※ただし、介護一時金は1回限りのお支払いとなります。 - 一生涯保障で保険料も生涯変わりません
介護年金が支払われている間は保険料のお払い込みは免除されます。
※介護一時金の支払いのみでは、保険料は免除されません。
「介護マスター」保障内容
| 公的介護保険の要介護1~5程度 (注1) |
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| 介護一時金 | 介護一時金 | |||||
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1回限り
ご契約後180日の免責期間があります
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| 公的介護保険の要介護2~5程度 (注1) |
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| 基準介護 年金年額 |
基準介護 年金年額 |
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| 所定の要介護状態が続く限り | ||||||
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死亡されたとき
死亡保険金
【60歳払済】【65歳払済】で
ご契約の場合のみ |
10万円 | 20万円 | ||||
| (注1)公的介護保険の「要介護1~5(2~5)程度」に相当という表現は、あくまで目安であり、 支払い判定は約款およびアフラック基準によりますので、状態によっては、支払いの対象とならない場合があります。 ここでいう公的介護保険の認定基準は2000年4月現在の認定基準に基づいたものです。 |
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| 日常生活動作に おいて… |
要介護状態Aが
180日以上継続したとき |
要介護状態Bが
180日以上継続したとき |
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| 要介護状態A | 要介護状態B | |||
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1 寝返り
身体にふとん等をかけない状
態で、横たわったまま左右の どちらかに向きを変える |
1か2いずれか1項目以上
一部介助 または 全介助
を要する状態 |
1か2いずれか1項目以上
全介助
を要する状態 |
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2 歩行
立った状態から歩幅や速度は
問わず5m以上歩く |
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3 衣服の着脱
・ボタンのかけはずし
・上衣の着脱 ・ズボンやパンツ等の着脱 ・靴下の着脱 (上記のうちいずれか) |
3~6いずれか1項目以上
一部介助 または 全介助
を要する状態 |
3~6いずれか2項目以上
一部介助 または 全介助
を要する状態 |
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4 入浴
一般家庭用浴槽の出入り
(浴槽の縁をまたぐこと) |
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5 食物の摂取
通常の食事を摂る
(食物を口に運ぶ行為を
指し、調理、配膳、片付け は含まない) |
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6 排泄
排泄および排泄後の後始末
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| 一部介助・全介助の詳細など詳しい支払事由については、 必ずパンフレット、ご契約のしおり・約款をご確認ください。 |
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| ◎下記のような場合にも介護一時金・介護年金をお受け取りいただけます。 | |
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痴ほうによる要介護状態が
90日以上 継続したとき |
所定の高度障害状態が
180日以上 継続したとき |
| 販売名称 | 保険期間 | 保険料 払込期間 |
契約年齢 |
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一生やさしい |
終身 | 終身払 | 満18歳~満80歳 |
| 60歳払済 | 満18歳~満55歳 | ||
| 65歳払済 | 満18歳~満60歳 |
- ※ この画面では商品の概要を説明しております。商品の詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき「パンフレット(契約概要)」、「ご契約のしおり・約款」、「注意喚起情報」をご確認ください。
- ※ この画面に記載の保険料および保障内容などは、2009年5月1日現在のものです。
