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アフラック がん保険フォルテの特長

前回に続き今回もアフラックの新しいがん保険f(フォルテ)の特長について配信いたします。前回は「ライフサポート年金」「通院給付金」「特定治療通院給付金」「がん先進医療給付金」「がん先進医療一時金」までご説明しましたので、今回は<プレミアサポート>をご説明します。

<プレミアサポート>はアフラックのがん保険f(フォルテ)トータルケアプラン300S、200S、140S、バリュープランS2倍以上に新規でご加入の方が受けられるサービスです。

※アフラックのがん保険既契約者が医療の進歩に対応した保障内容を追加するための「ご契約者のためのがん保険f(フォルテ)」が発売されています。いずれ詳しくメルマガでもご説明しようと思いますが、既契約のがん保険にプラスすることで<プレミアサポート>のサービスを受けられる「ご契約者のためのがん保険f(フォルテ)」もあります。

※「ご契約者のためのがん保険f(フォルテ)」のご契約の対象とならないがん保険もございます。詳しくは担当代理店へお問合せ下さい。

<プレミアサポート> は、「がん患者専門カウンセラー」による面談サポート、「ベストドクターズTMサービス(プレミアタイプ)」の2つを柱にがんと診断された被保険者とご家族をサポートする株式会社法研が提供するサービスです。ベストドクターズは、Best Doctors, Inc. の商標です。
※詳しくはパンフレット請求後、「プレミアサポート部分」をご覧下さい。

私事ながらがん告知には2度立ち会った経験があります。最初に父のがん告知を受けたときは、かなりの動揺を覚えました。2度目はアフラックの代理店を始めた後でしたので、医師と冷静にお話が出来ました。この差はどこから来たのかといえば、間違いがなくがんという病に対する知識の有無だったと断言できます。ですからこうした専門のカウンセラーのサポートを受け、専門医の紹介サービスを受けられることは、がんと診断された直後の、不安で一杯になった患者とそのご家族を精神的に助ける大きなものだと実感しております。

アフラックのがん保険f(フォルテ)の特長をご説明させていただきながら、今更ながら気づいたことがあります。このがん保険フォルテというがん保険が、がん闘病に際して言われる肉体的苦痛、経済的苦痛、精神的苦痛をサポートする保険であるということです。がんと診断された直後の精神的ケアには<プレミアサポート>がお役立ていただけるでしょう。そしてカウンセラーのサポートを得て肉体的なダメージが少ない治療法として先進医療(※)を選択した場合、全額自己負担となる先進医療の技術料に対して経済的負担を軽減できる保障も充実している。「生きるを創る。」とうたうアフラックの企業理念に相応しい保険だと思いました。

  • ※治療を受けた時点で厚生労働大臣の定める先進医療に該当する治療が保障の対象となり、先進医療を実施している医療機関は、医療技術ごとに異なり、限定されています。保障対象となる先進医療および先進医療を実施している医療機関は変更となる可能性があります。
  • ※先進医療は厚生労働大臣により定められ、大学病院など一定の要件を満たした医療機関でのみ受診できます。また、受診可能な先進医療は各医療機関により異なり、変更されることもあります。

その他がん保険フォルテの特長として、ご契約可能年齢が0歳から可能になりました。そしてフォルテは被保険者ご本人を保障する〔個人契約〕のみとなり、〔家族契約〕はありません。

付加できる特約は「緩和ケア特約」「健康支援特約」「特約MAX21介護プラス」「特約MAX21」「特約もっとワイド」「女性疾病特約」「終身特約」「定期特約」です。

※がん保険f(フォルテ)バリュープランSには「緩和ケア特約」「健康支援特約」は付加できません。
※「緩和ケア特約」「健康支援特約」は新規契約時にのみ付加できます。(中途付加はできません。)

さらに保険料の払込期間が〔終身払〕に加えて〔10年払済〕をお選びいただくことが可能になりました。※〔10年払済〕の場合は付加できない特約があります。

前回に配信した内容と共にアフラックのがん保険f(フォルテ)のご理解にお役に立てれば幸いです。

お見積りは、より詳細なアドバイスといっしょにさせていただきます。

※商品の詳細はパンフレット(契約概要)をご請求のうえご確認ください。

AFH215-2008-0015 5月26日

【追記】
このアフラックASメルマガの内容は、配信当時の内容になります。
がん保険f(フォルテ)は現在発売されていません。
アフラック最新のがん保障<がん保険Days(デイズ)>をご検討ください。

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