HOME>>アフラック死亡保険>>終身保険の説明

アフラックの終身保険のご説明

死亡保険は被保険者の死亡・高度障害を保障する保険です。そして、お客様のニーズに則してアフラックでは様々な死亡保険を販売しております。各保険の特長をご説明しながら、アフラックの終身保険をご案内します。

定期特約付終身イメージ図

左の図は一生涯の死亡保障を準備する終身保険に、被保険者60歳まで同額の死亡保障を特約で付加した場合の保障図です。一般的に定期特約付終身保険と称されます。

図のように定期特約の保険期間を60歳でご契約であれば、被保険者が60歳になるまでに万一があった場合、定期特約の保険金額と終身保険の保険金額が合算してお受取りいただけます。

60歳以降の死亡・高度障害については終身保険で保障されます。

60歳まで同額の死亡保険金額は必要がないという方は、下の図のように10年更新型の定期特約を付加することもできます。

更新型定期特約付終身

例えば30歳から40歳まで10年間の定期特約の保険金額は3000万円、40歳からは2000万円、50歳からは1000万円に減らすことができます。

こうした一生涯の死亡保障と特約で定期の死亡保障をご希望の方はアフラックの終身保険、未来の自分が決める保険WAYS(ウェイズ)アフラックの終身保険を主契約としてご検討なさってみてはいかがでしょうか?

アフラックWAYS(ウェイズ)と終身

終身保険の保険料は割高ですが、そのメリットは貯蓄性にあります。(短期間で解約された場合、解約払戻金はないかあってもごくわずかです。)

ウェイズの保険料10年払済コースがお奨めです。保険料例をご参照なさってみてください。

定期特約が満了した後に世帯主が死亡なさった場合、配偶者の老後生活資金は万全でしょうか?終身保険の保険金額はお葬式代程度とお考えではありませんか?