アフラックASのメルマガ
医療保障準備時のアドバイス
では実際に医療保障を準備なさる際のポイントを以下にあげます。
- 基本的に個々人がご自身の医療保険(同額の入院日額)に加入をお勧め致します。
→ 世帯主が入院された場合でも、配偶者が入院された場合でも今は健康保険の自己負担は3割です。収入のあるなしに関わらず、かかる医療費に差はありません。また世帯主が亡くなった場合保障がなくなる心配もありません。 - 保障期間は、単品の終身タイプへの加入をお勧め致します。
→ 年齢を重ねるに従い病気罹患のリスクは上がります。仮に60歳以降に保障が途切れたしまったり、保険料が上がって継続する事が出来なくなってしまうようでは意味がありません。保険期間も終身、保険料も終身変わらないタイプをお勧め致します。 - 女性特有の病気や死亡した場合の保障も特約で付加できます。がんの時の入院保障は万全ですか?
→ 通常の医療保険だけでなく女性特有の病気に対して割安な保険料で保障を上乗せする特約もあります。また、死亡した場合の保障も特約として割安な保険料で小額から上乗せする事が出来ます。 - 「がん」の場合の保障は入院給付金は無制限のがん保険で準備を!
→ 「がん」という病気は「転移」「再発」という特性上何度も入退院を繰り返したり、入院が長期に渡る可能性があります。通常の医療保険では1回の入院日数の限度を超えてしまう可能性があります。そうならないような備えが必要です。 - 病気やケガの入院日額は10,000円以上の確保をお勧めします。
→ 平成13年生命保険文化センター「生活保障に関する調査」より、自己負担2割時代の入院時平均自己負担費用は12,900円となっております。
以下URLより医療保障の簡単お見積もりページに参ります。
匿名・無料保険診断のページ(簡単に保険の勉強をしてから診断へ参ります。)
匿名・無料の簡単お見積もりのページ
AFP215-2005-003 1月31日
AFP215-2005-005 1月31日
アフラックASのメルマガ関連ナンバー
