お見積もりについて

誰もがその必要性を感じながらも、あまり積極的には求めない。それが生命保険だと思います。

死んでお金が貰える。旧来の生命保険のイメージはそうだったと思いますが、現在の生命保険は医療保険を中心の商品になっております。

万が一のリスクはどなたにもある。だから最低限、生命保険は契約しておかなければ、と思いながらその最低限とはどの程度の保障なのかが分からない。

また罹患するか分からないもの、つまりはご自身に万が一の場面が訪れるかどうかは皆目分からない中で ご自身の掛けた保険料が無駄に終わるのではないか?そういったご懸念を抱くのは当然のことと拝察いたします。

「いつかは保険を見直そう」と延び延びになさり、万が一のリスクが訪れてしまった際にご自身の保険契約を改めて知る。

「終身で保障してもらえる保険と思っていたが、そうではなかった」

「家族型で契約していたため、自分以外の家族の保障が同額ではない」

「入院一日目から保障が開始だと思っていたが、そうではなかった」

「このまま更新を続けると保険料が上がって大変だ」

充分な保障内容であったとすれば結構ですが、仮にそうでなかった際「あの時に見直しをしていれば」と悔やむこともあるかもしれません。

生命保険は死亡したり入院なさった時にお金を貰う、といった後ろ向きなものではございません。生命保険は万が一の時が来ても大丈夫だと言える、安心を買うものなのです。

そのためにも最低限の保険とは終身に渡り、万が一の病気罹患時に備えるものだと考えております。

こちらのページは、アメリカンファミリーの終身医療保険を中心に、皆様の安心をどういった保険でどれぐらいの保険料で保障できるのかを知っていただくために設けました。いずれも終身で、契約時年齢による保険料は生涯上がりません。下記「ORDER」をクリックの上、必要だと思われる保障にチェックの上 送信ください。返送先アドレスにメールにて送らせていただきます。

(注)お名前欄は仮称で結構です。

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